2010年3月24日水曜日

** 米寿 **


こんにちは!!


またまた栃木に帰って参りました(*^_^*)


この山並み・・・




やっぱり地元は落ち着きますね。




今回帰って来たのは、


わたくしの「ばあちゃん」、88歳 米寿のお祝い でございます。


たくさんのプレゼントの中からこんな素敵なものを発見!!





うちのばあちゃん、『いそご』さんの名前を使った「あいうえお作文」ならぬ「詩」です。


んん~、感動しちゃいました(;_:)






大きな自然と
暖かい家族と
美味しいご飯に囲まれて
幸せのひと時でした\(~o~)/
ちなみに、長寿のお祝いっていくつあるかご存じですか??
61歳「還暦」 70歳「古希」 77歳「喜寿」 80歳「傘寿」 88歳「米寿」 90歳「卒寿」 99歳「白寿」
こんなにたくさんお祝いしてもらえたら、元気に長生きしたいですよね( ^^) _旦~~
K店   matsumoto
 








2010年3月22日月曜日

新人が入りました!!

デラメアに新人が入りました。

中島さんです。

ちなみに真ん中の方です。

みんないい笑顔があふれていますね。


今日は体験で一緒に働いたんですけど、教えたことをすぐに覚えてくれてすごくできのいい後輩でした。

僕が最初にきたときはすごくてんぱっていたし、先輩に何度も同じことをきていたきがします。

まだどの店舗に配属されるかはわからないんですが、是非本店にきてもらいたいですね。

新人も入ってますますデラメアもパワーアップですね。

これからもデラメアをよろしくお願いします!


デラメア本店  古口光

2010年3月21日日曜日

杏の里♪追浜


3月20日、土曜日、
追浜では記念すべき第1回目の「Y*フェスタ追浜」が開催されていました♪
追浜には、「杏の木」がなんと700本以上も植えられていて「杏の里」と呼ばれているそうです!
お昼は華やかなマーチングパレードから始まり、
夜には杏の花をデザインした2000発の花火♪
残念ながら、夜の花火をみることはできませんでしたが、
追浜の商店街がにぎわうステキなY*フェスタ追浜でした♡







2010年3月20日土曜日

デ・ラ・メアって名前はどこからきたのか?

Walter John De la Mare
(ウォルター・デ・ラ・メア)
(1873―1956) イギリスの詩人、童話作者


ウォルター・ラマルの名で詩集
『幼年期の唄(うた)』(1902)を発表、


小説『ヘンリー・ブロッケン』(1904)で文壇に
名を知られるようになり、幼年期の幻想を主題にした繊細で幽艶(ゆうえん)な作品を次々に発表した。
とくに有名な『孔雀(くじゃく)のパイ』(1913)は彼の叙情的・神秘的な傾向とことばの技巧が洗練の極致に達したものとして高く評価された。



だれか


だれかがドアをノックした。


たしかに、たしかにノックした。


耳をすましてドアを開け、


右や左を見たけれど夜のしじまをやぶるもの、


なにひとつ見つかりはしなかった。


ただカブトムシがかべを這い、森ではフクロウがないていた。


夜露がしずかにおりてきて、コオロギがひそやかに歌ってた。


けれども、だれがきたのかはどうしても、どうしてもわからない。


わたしのちっちゃな家の戸をノックしたのがだれなのか、


どうしても、どうしてもわからない。 『孔雀のパイ』




『孔雀のパイ』は、英国の子どもたちが親しんでいるデ・ラ・メアの詩に、絵本作家エドワード・アーディゾーニが絵を添えた、とても美しい詩集です。


なにしろ装幀が素敵で、カバーをはずした本体の表紙は、デ・ラ・メアの妖精詩にこの上なくふさわい、幻想的なイラストで彩られており、タイトル「孔雀のパイ」という言葉が、金色で箔押しされています。


また本文も挿画も、栗色のインクで刷られているところなども、たいへん趣深いです。


『孔雀のパイ』この本は、マザーグースにそのルーツを辿ることができる英国独特のナンセンス詩や、あたたかみある挿絵によって、日本の子どもたちに親しみやすい詩集に仕上がっていると思います。
やっはり、デ・ラ・メアの奥深い幻想世界は、子どもだけでなく大人にも、ゆっくり味わってほしい。

ナンセンス詩などは、やはり工夫を凝らした翻訳でも限界があると思うので、その楽しさ面白さは少なからず損なわれてしまっているでしょうが、 デ・ラ・メアの好むモチーフがいくつも散りばめられた多くの詩に、独特の不思議な、なぞに満ちた雰囲気、「幼な心の詩人」ならではの魅力が凝縮されています。


子どもにも面白く、またデ・ラ・メア作品の真髄を伝える詩として、一篇だけ(選ぶのに悩みましたが)ここに引用したいと思います。


なぞが、なぞのまま明かされない。ただ不思議として、そこにある。子どもの頃わたしたちは、そんな世界のなかに、たしかに生きていました。


そして彼は詩風をさらに枯淡に深化させ、『旅人』(1946)、『翼のはえた戦車』(1951)などの長詩では幻想が宗教的な次元にまで昇華されている。


『魔女の箒(ほうき)』(1925)などの幻想童話でも有名。G・グリーン、D・トマスなどという層の厚い人々が愛読し、影響を受けていることにも注目してよい ・・・ ・・・・ ・・ ・・ ・だそうです。


      勉強させていただきました。       旅カラスⅢ世 suzukiより

島村ツーリスト☆ミ















先日、島村プレゼンツ☆





スノボツアーに行って参りました!



月曜の夜、営業を終えてからその足で池袋へ…
















池袋からバスに揺られること6時間





朝には白銀の世界でした。



スノボ初挑戦の内藤、島村と3回目の國分さんは益子先生と立原先生にみっちり教えていただき







楽しさを味わって帰ることができました♪



次の日の筋肉痛は本当にきつかったですが…笑



しかし帰りのバスで事件は起きたのです。






夕方までたっぷり楽しんで18時に出発した私たちは



大雪による通行止めで足止めを食らい…





家に着いたのがなんと朝の6時!



すぐに出勤という過酷な旅となりました。。。

次は何を企画しようかな~♪






そんなタフな私たちがお勧めする








ジェルネイル☆



日々の生活や簡単な水仕事にはへこたれません!






長持ち(約1カ月!)

おすすめです !!




2010年3月18日木曜日

みちばちハッチ

  

             こんにちは~♪ハウサの木曜日ですよ★


  


     みなさん、3/14はホワイトデーでしたね!!


         というわけで…山本さんには、こ~んなにお菓子をもらいました!!
    そして小菅さんからは、こんなプレゼントをもらいました!



                     


   かわいらしいみつばちスティック付の、四つ葉のクローバー栽培セット★★


       種をまいて、2日目…


                        

            もう芽がでたー!!!!!!!
       水やりは、霧吹きで♪
      毎日にょきにょきぐんぐん成長中!!!
    早くよつばのクローバーしあわせはこんでくれないかな~~~
    しあわせぇ~って、なんだぁっけなんだぁっけ♪        しょうゆこと!!
                                           ★うえむら★

2010年3月17日水曜日

温泉めぐり~

先日草津へ温泉に行ってきました♪♪
せっかくの連休にもかかわらず・・・
あいにくの雨模様&湯気で
見にくい画像になってしまいました(>_<)
草津と言ったら湯畑!!ですよね☆
あの有名な湯もみを見ずに帰ってきてしまったのです(;_:)
かなりの後悔です・・・
ちゃんと下調べは必要ですね(^_^;)


疲れている方温泉に癒されに行ってみては~(^O^)/     nagasawa